外壁だけじゃない!付帯部塗装も住まいを長持ちさせる大切な工事です
外壁や屋根だけでなく「付帯部」も塗装が必要です
外壁塗装や屋根塗装を行う際、多くのお客様が注目されるのは外壁や屋根ですが、実は付帯部の塗装も建物を長持ちさせるために欠かせない工事です。
付帯部とは、雨樋・破風板・軒天・水切り・シャッターボックス・雨戸など、建物を支える細かな部分のことを指します。
これらの部分は毎日、紫外線や雨風にさらされているため、色あせや塗膜の剥がれ、サビなどが発生しやすい箇所です。

今回はさまざまな現場の付帯部塗装をご紹介!
今回は、国分塗装店で施工したさまざまな現場の付帯部塗装をご紹介します。
一つひとつの現場で、素材や劣化状況を確認しながら適切な下地処理を行い、塗装を仕上げています。
付帯部まで丁寧に施工することで、建物全体に統一感が生まれ、新築のような美しい印象になります。



付帯部塗装の流れ
付帯部は見た目をきれいにするだけではなく、耐久性を保つためにも重要です。
施工では以下のような工程で進めています。
ケレン(汚れ・サビ・旧塗膜の除去)
清掃・下地処理
下塗り(必要な箇所)
中塗り
上塗り
下地処理を丁寧に行うことで、塗料の密着性が高まり、長持ちする塗装につながります。
外壁だけでは本当の仕上がりにはなりません
外壁や屋根だけをきれいにしても、雨樋や破風板などの付帯部が色あせていると、建物全体が古く見えてしまうことがあります。
だからこそ国分塗装では、細かな部分まで丁寧に仕上げることを大切にしています。
「見えにくい場所だからこそ手を抜かない。」
それが、長く安心して暮らせる住まいづくりにつながると考えています。
八尾市で付帯部塗装をご検討中なら国分塗装店へ
国分塗装店では、外壁塗装・屋根塗装はもちろん、付帯部まで含めたトータルメンテナンスをご提案しています。
現地調査・お見積りは無料✨です。
付帯部の色あせやサビが気になっている方、塗装をご検討中の方は、お気軽に国分塗装店までご相談ください♪

